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見本写真を表示

 
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見本写真
写真を使えば、質感の確認などもしやすく、細部の観察も比較的簡単になります。、この見本写真をクリックすれば、大きめの見本写真が表示されます。
1.
鉛筆でスケッチ
主役→建物、背景→山やタワー、近景→アクセントとしての木立やベンチ、というように、ポイントをつかみながら構成を考えましょう。

 
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2.
サインペンで下書き
鉛筆書きの下書きにサインペンやインクなどで基本線をのせていきます。
主役である建物は細部までしっかりと、遠景は印象だけをざっくり描き、近景の木立などは太い筆などで特徴付けて線をつけます。
例題の通りの絵を描きたい方は、この下書きをクリックすれば、拡大図が表示されます。
3.
パレットに絵具を出す
絵具はパレットに同系色に並べて出しましょう。こうすれば隣同士がまざってもにごらず、色がえらびやすくなります。
透明水彩は乾いても水でまた溶かして使えるので、 作業途中での中断ができて便利です。
 
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